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平気でウソを言う

東日本入国管理センターからの警告を受け記述の一部を削除しました。また、記述の一部を伏せ字にしました(経緯については、「このブログと入管の検閲について(ブログ管理者より)」を参照してください)。

(削除)

 「では」と言い、「スネ夫のデイルームでの言動*1はどうするのか、教育してるんですか?」(今までの詳細を話しました)
と言ったら、
「両方の話を聞かないと分からない、あなたの言ってる事は信用できない」
と言われ、ショックを受けました。
 要は僕がスネ夫のやった事に対してウソを言ってると。
 その位ひどいことをして信じられない事の証拠ですね。

 その後、取り調べ室にカメラがうめこまれ(天井に)てるのを堂々と出して、わざわざかくさないで、スピーカーを同じようにして下さいと言ったら、「カメラが部屋についているかは分からない」「スピーカーはない」と言い、以前僕は事務室の所に入り、カメラの画像が移ってる映像に取り調べ室も出てるのを見て言ってるのに対し、このボスがウソ言ってるのが許せなかったので、「ウソ言わないで下さい」「もう分かってるので」等と話を引き出していたら、自分の口から「担当の人が収容者に暴行したら大変なのでカメラがある」とボロを出し、話を詰めたら、「カメラはあるが、どこにあるかは分からない」「カメラの角度は分かってる」「気になるが見てない」。
 もうウソの立証が十分なのは分かりますね。
 このように入管は私達に都合の悪いことは平気でウソを言い、かくそうとします。
 とりあえず今日、収穫が色々あったのでこの辺で切り上げ、ピンクパンサーの件に対しては週明けに返事を。「品川の『M』のスケジュールもあるので」と言われ、スネ夫のボスは最後にピンクパンサーと僕がいない時に「この件については責任もってやるから他の担当には言わないように」と言い、去っていったそうです。

 午後5時30分頃、×××室の×××の人があまりにも体調が良くなく、悪くなる一方なので、ドクターチェックのはずがナースだけに。
 すごい頭痛と体がダルイ症状なのに、薬だけの対応で、右手を触っただけで熱と判断されたらしいです。
 一応、日曜まで良くならなかったら医者に連れていくと言ってましたが、本当なのか。
(2012年10月19日、金曜日)